2017年07月06日

イタズラなKiss関連動画を全てまとめてみた(原作漫画・ドラマ・映画・アニメ・海外ドラマ)



今でも不動の人気を誇る「イタズラなKiss」。

いい機会なので、このブログ内のイタキス関連動画を全てまとめてみたいと思います!







【ドラマ動画】
イタズラなKiss〜Love in TOKYO 全16回 [Itazura na Kiss Love in Tokyo]
イタズラなKiss2〜Love in TOKYO 全16回 [Itazura na Kiss 2 - Love in TOKYO]


【映画動画】
イタズラなKiss THE MOVIE Part1 ハイスクール編 [Itazura na Kiss The Movie Part1 High School]
イタズラなKiss THE MOVIE Part2 キャンパス編 [Itazura na Kiss The Movie Part2 Campus]


【海外ドラマ動画】
韓国版:イタズラなKISS PLAYFUL KISS(日本語・英語字幕) 全16話 [장난스런 KISS | Playful Kiss]
タイ版:イタズラなKiss [KISS ME](英語字幕) 全20話 [Kiss Me รักล้นใจนายแกล้งจุ๊บ | KISS ME]


【アニメ動画】
イタズラなKiss (1話~25話) [Itazura na Kiss]


【原作漫画】
[多田かおる] イタズラなKiss 第01-23巻 [Itazura na Kiss vol 01-23]








あらすじ・・・

落ちこぼれの女子高生・相原琴子は、斗南高校の入学式で新入生代表挨拶をした頭脳明晰な美青年・入江直樹に一目惚れするが、話す機会もないまま高校3年生に。2年間の想いをラブレターに託し勇気を出して手渡そうとするも、「頭の悪い女は嫌いだ」と受け取ってすらもらえずにフラれてしまう。その冷たい対応に、直樹への想いを断ち切ろうとする琴子。
そんなある日、新築したばかりの相原邸が震度2の地震で倒壊。琴子のために災害募金を始めた池沢金之助らにも冷めた言動を行う直樹に、琴子は怒りを露にする。結局、家を再建するまでの期間、父・相原重雄の中学生時代からの親友宅へ父娘共々居候させてもらうことになったが、なんとその居候先は直樹の住む入江家だった。
居候中も琴子は直樹から冷たくあしらわれ、傷つくことたびたび。それでもめげずに直樹を想い続け、直樹も琴子に振り回されながらいつしか琴子に惹かれていく。その後、ライバルの登場や直樹の一人暮らし・お見合い(政略結婚)など、様々な紆余曲折を経ながらも、琴子の長年の想いが実を結び、大学3年時、直樹からのプロポーズでついに2人は結婚に至る。


これまでのメディア化歴・・・

●1996年テレビドラマ化
●2005年・2007年台湾でテレビドラマ化
●2008年アニメ化
●2008年舞台化
●2010年韓国でテレビドラマ化
●2013年・2014年テレビドラマ化「イタズラなKiss〜Love in Tokyo」「イタズラなKiss2〜Love in Tokyo」
●2015年タイでテレビドラマ化
●2016年・2017年映画化


感想・・・

原作漫画が連載されたのは1990年〜1999年と言われています。約20年弱も経っているのに、未だに映画化って、本当にすごい作品なのだなと思います。

作者が亡くなっていて、作品が完結していないのが残念ではあります。

が、ストーリーがベタなのに共感出来る理想のラブコメってところが人気の秘訣なのではないでしょうか。

それにしても、タイ、台湾(中国)、韓国と海外でもドラマ化されて人気なのがそのクオリティーの良さを語っているのではないでしょうか。

もちろん、俳優陣の功績でもあると思います!

個人的な希望としては、その後の作者が描けなかった部分を続々編として映画化なりドラマ化してほしいなあ、なんて思ったりはします。あり得ますかね??






posted by dramandy at 07:32| Comment(1) | 人気ドラマまとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月14日

【邦画】GANTZ PERFECT ANSWER (後編) ガンツ



2009年10月7日に、マスコミ各社により、製作が明らかになった。2009年11月にクランクイン、2010年4月にクランクアップ。日本公開日はPART1『GANTZ』が2011年1月29日、PART2『GANTZ PERFECT ANSWER』(ガンツ・パーフェクトアンサー)が2011年4月23日。
後編公開前日の2011年4月22日には、オリジナルストーリーの『ANOTHER GANTZ』(アナザー・ガンツ)が日本テレビ系『金曜特別ロードショー』で放送された。前編『GANTZ』の内容を劇場版では登場しないフリーライター・菊地誠一(加藤晴彦)目線で描いた物語。劇場版と同じく佐藤信介と渡辺雄介が監督・脚本を担当した。






後編『GANTZ PERFECT ANSWER』は全国375スクリーンで公開され、2011年4月23、24日の初日2日間で興収5億5,161万800円、動員42万3,675人になり映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第1位となった。


ストーリー

GANTZ

就職活動中の大学生・玄野計と正義感の強い加藤勝の2人は、ある日電車に轢かれて命を落とす。死んだはずの2人が、黒い謎の球体「GANT・・・・

動画はこちら➡


GANTZ PERFECT ANSWER

戦いに目覚め、生き抜くことを選択する玄野。一方、暴力に支配された世界を嫌悪し、戦いを否定する加藤は死闘の中で命を落としてしまう。身近にある生と死を実感した玄野は、100点めにゅ〜で加藤を生き返らせるために戦いを続けていく。過去に100点を取り、ガンツを卒業していたメンバーの鮎川たちも復活し、心強い仲間たちとともに得点を積み重ね、順調かに見えた玄野たち。しかし、加藤の不可解な復活と、ガンツメンバーの周囲をかぎまわる謎の男と最強の敵が出現し、ガンツの何かが狂い始める。そして、異変が起き始めたガンツが次のターゲットに選んだのは、星人ではなく玄野のことを想い続ける多恵だった。


キャスト

玄野計<くろの>:二宮和也
加藤勝<かとう>:松山ケンイチ
小島多恵:吉高由里子
西丈一郎<にしくん>:本郷奏多
岸本恵<きしもと>:夏菜
重田正光:山田孝之




☆☆☆オンライン動画☆☆☆


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posted by dramandy at 16:53| Comment(0) | 邦画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月11日

きょうは会社休みます。 全10回 [Kyou wa Kaisha Yasumimasu]



2014年10月15日から毎週水曜日22:00 - 23:00に、日本テレビ系の「水曜ドラマ」枠で放送予定。主演は綾瀬はるか。






これまでの人生で一度も彼氏ができたことがないOLの青石花笑は、処女のまま33歳の誕生日を迎え悲嘆していた。会社のアルバイトの青年・田之倉と酒を飲み、次第に酔っ払っていった花笑が翌朝目を覚ますと、田之倉と一夜を共にした後だった。酔って記憶を失い、処女喪失の実感が全く湧かない花笑だったが、田之倉と付き合うことになっており、花笑の初めての恋愛が始まる。


キャスト

青石 花笑 - 綾瀬はるか
田之倉 悠斗 - 福士蒼汰
朝尾 侑 - 玉木宏
大川 瞳 - 仲里依紗
大城 壮 - 田口淳之介(KAT-TUN)
加々見 龍生 - 千葉雄大
笹野 一華 - 平岩紙
武士沢 吉洋 - 田口浩正
立花 貴昭 - 吹越満
青石 巌 - 浅野和之
青石 光代 - 高畑淳子


スタッフ

原作 - 藤村真理『きょうは会社休みます。』(「Cocohana」連載中 / 集英社マーガレットコミックス刊)
脚本 - 金子茂樹
音楽 - 得田真裕
演出 - 中島悟、狩山俊輔
主題歌 - 槇原敬之「Fall」(WORDS&MUSIC / Buppu Label)
チーフプロデューサー - 神蔵克
プロデューサー - 櫨山裕子、秋元孝之(オフィスクレッシェンド)
制作協力 - オフィスクレッシェンド
製作著作 - 日本テレビ





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posted by dramandy at 20:05| Comment(0) | 2014年ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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